スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

Posted by スポンサードリンク | - -

あらこんなところで。



「どっちも自分が正しいと思ってるよ。戦争なんてそんなもんだよ」


「悩んでいる暇に一つでもやりなよ」


「見せびらかしていばるなんて感心しないな。自分で楽しんでいれば、
それでいいじゃない」


「いっしょうけんめいのんびりしよう」


ドラえもん/藤子・F・不二雄



自分になにかを与えてくれる言葉というのはどこにあるのかわからないものです。
Posted by まる | comments(0) trackbacks(0)

力は入れずに

 

「ねぇ、あなた嘘つく人じゃないわよね?」

「まぁできることなら正直な人間でありたいとは思っているけどね」




「私って面食いの方なんだけど、あなたの顔って、ほら、よく見ているとだんだんまあこの人でもいいやって気がしてくるのね」

「僕もときどき自分のことそう思うよ、まあ俺でもいいやって」




ノルウェイの森/村上春樹


のんびり生きたいなって思うんですね。
てきとうに、力を入れずに。
そうありたいなって思って日々暮らしています。
村上春樹の小説にはそうである人がたくさんいて、癒されるんですかねぇ。
Posted by まる | comments(0) trackbacks(0)

得たもの

 
中学の頃、柔道部でした。

壁に掲げてある横断幕に書かれていた、言葉。


「心技体」

しん、ぎ、たい。

こころ、わざ、からだ。


これがすごく好きでした。

武道のいいとこは、そういうところだと思う。
Posted by まる | comments(0) trackbacks(0)

農こそは


母校の校歌の詩の、一文だけを今も覚えています。


「農こそは 国の本なり」


いい言葉だと思います。
この一文だけは覚えていて、あとは忘れていたんですが、さっきHPみてみたら、
全文載ってました。

なんか、いい校歌だったんだなぁって感動しましたよ。
そんなこと、高校の時は気づかなかったなぁ。

ここに全文載せたいんだけど、著作権とか、どうなんだろう?笑

ま、いっか、母校だし、怒られたら(誰に?)即消しますから。



一 青人草のいのち生くべき
  たなつもの
吾等の手にて
  おゝこの手にて作りなん
  古人いわずや
  農こそは 国の本なり

二 みくにの富の民の力の
  もといをば
 
吾等の手にて
  おゝこの手にて作りなん
  古人いわずや
  農こそは 国の本なり

三 朝夕に仰ぐ不二の嶺
  けだかしや
この山こそは
  我等の理想 いや高し
  古人いわずや
  富士こそは みくにの姿


どういうメロディーだったかこれっぽっちも覚えてないや!笑

Posted by まる | comments(2) trackbacks(0)
S M T W T F S
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31      
<< December 2017 >>
CATEGORIES
RECENT ENTRIES
RECENT COMMENTS
ARCHIVES
RECOMMEND
PROFILE
LINKS
OTHERS